不用になった布団を粗大ゴミで出すとなったら、重くて大変!
でもいらない布団は早く処分したいですね。
粗大ごみ出しを手伝ってくれる人がいる場合は、自治体に連絡して処分したほうが、安いのでお得です。

家具やソファーなどの重いものなら、不用品回収の業者さんに依頼すれば、家まで取りに来て運び出してもらえるので楽に処分できます。
お金はかかりますが、もし腰でも痛めたらもっと大変なことになってしまいますよ。


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千葉市敷布団の捨て方

千葉市の敷布団の捨て方について、千葉市がインターネットというメディアを利用して私たちにわかりやすく敷布団の捨て方情報を提供されています。
千葉市ホームページの中から敷布団の捨て方のページを探し、千葉市の敷布団の捨て方を紹介しておりますのでご活用いただければ幸いです。
敷布団の捨て方は住んでいる地域のルールに従い、間違った敷布団の捨て方をしないためにも地域のルールをチェックしておきましょう。

 


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千葉市敷布団の捨て方主な内容の紹介

千葉市のゴミの出し方のページを見てみると、次のような内容で敷布団の捨て方が記載されています。

 

敷布団 捨て方 千葉市
■敷布団の捨て方千葉市のページ主な内容

 

布団は粗大ごみです。
ふとん(1枚につき)粗大ごみ処理手数料370円です。

 

粗大ごみとは
千葉市指定のごみ袋に入らない大きさのものは粗大ごみです。

 

電話で申し込む

粗大ごみ受付センター
電話:043-302-5374(申込専用の電話番号)
受付時間:月曜日〜金曜日午前9時から午後4時/土曜日午前9時から午前11時30分
(日曜日、祝日、休日、年末年始の受付はありません。)
※受付から収集完了までのお申し込みは、合計10個が限度です。
※月曜日など休日の翌日や連休明けは、電話が大変混み合います。できるだけ混雑する日や時間帯(午前中)を避けて申し込んでください。
※聴覚障害者の方など、電話申し込みが困難な方は、収集業務課までご相談ください。
収集業務課FAX:043-245-5477
mail:shushugyomu.ENR@city.chiba.lg.jp

 

インターネットで申し込む

粗大ごみインターネット受付※注意事項を必ずお読みください。

 

納付券を購入する

指定された収集日までに、指定された金額の粗大ごみ処理手数料納付券をお買い求めください。
※納付券の払い戻し、再発行はできないので、申し込みをして手数料が決まってからお買い求めください。

 

粗大ごみを出す

指定された収集日の朝8時までに指定された場所に粗大ごみを出してください。収集時の立ち会いは不要です。
納付券に「収集日」と「受付番号または名前」を記入し、目につくところへ貼り付けてください。
※納付券の貼っていないもの、手数料不足のものは収集されませんのでご注意ください。

 

市の施設へ自ら持ち込む

(自己搬入)(事前の申し込みは必要ありません。)
※自ら持ち込まれる場合は、事前に納付券を購入する必要はありません。現地で直接、現金でお支払いください。
ごみの自己搬入について

 

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