不用になった布団を粗大ゴミで出すとなったら、重くて大変!
でもいらない布団は早く処分したいですね。
粗大ごみ出しを手伝ってくれる人がいる場合は、自治体に連絡して処分したほうが、安いのでお得です。

家具やソファーなどの重いものなら、不用品回収の業者さんに依頼すれば、家まで取りに来て運び出してもらえるので楽に処分できます。
お金はかかりますが、もし腰でも痛めたらもっと大変なことになってしまいますよ。


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東京都港区布団の捨て方

東京都港区の布団の捨て方について、東京都港区がインターネットというメディアを利用して私たちにわかりやすく布団の捨て方情報を提供されています。
東京都港区ホームページの中から布団の捨て方のページを探し、東京都港区の布団の捨て方を紹介しておりますのでご活用いただければ幸いです。

 

布団の捨て方は住んでいる地域のルールに従い、間違った布団の捨て方をしないためにも地域のルールをチェックしておきましょう。

 

布団を捨てない方法をお探しの方は布団クリーニングページをご覧ください。

 

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東京都港区布団の捨て方主な内容の紹介

東京都港区のゴミの出し方のページを見てみると、次のような内容で布団の捨て方が記載されています。

 

布団 捨て方 東京都港区
■東京都港区の布団捨て方主な内容
家庭から出る、布団や毛布などの大きなごみ(おおむね一辺が30センチメートル以上のもの)は、粗大ごみです。

 

粗大ごみ受付センターへ申し込み

電話かインターネットで申し込みをします。

 

電話:03-5296-7000
(月曜日から土曜日 午前8時から午後7時)

 

●インターネットでの申し込みの流れ
インターネット(24時間受付)
http://sodai.tokyokankyo.or.jp

 

(1)ホームページ上で申し込みをします。(仮申し込みになります)
(2)受付センターから確認メールが送信されます。
(3)メールの内容を確認して、メール本文中にあるURLから「本申し込み」の処理をしてください。

 

※24時間以内に本申し込みがされない場合は、キャンセルとなりますので、ご注意ください。

 

 

港区の有料粗大ごみ処理券を購入
申し込み後、お近くの「有料ごみ処理券取扱所」で、品目に応じた金額の有料粗大ごみ処理券を購入してください。

 

※有料ごみ処理券は、A券(200円)とB券(300円)の2種類があります。

 

収集日の午前8時までに、粗大ごみを指定の場所へ

購入した有料粗大ごみ処理券に、「受付の際に知らされた4桁の受付番号」又は名前を記入し、粗大ごみに貼り、収集日の午前8時までに指定の場所に出してください。

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