不用になった布団を粗大ゴミで出すとなったら、重くて大変!
でもいらない布団は早く処分したいですね。
粗大ごみ出しを手伝ってくれる人がいる場合は、自治体に連絡して処分したほうが、安いのでお得です。

家具やソファーなどの重いものなら、不用品回収の業者さんに依頼すれば、家まで取りに来て運び出してもらえるので楽に処分できます。
お金はかかりますが、もし腰でも痛めたらもっと大変なことになってしまいますよ。


スポンサード リンク

嘉麻市布団の捨て方

嘉麻市の布団の捨て方について、嘉麻市がインターネットというメディアを利用して私たちにわかりやすく布団の捨て方情報を提供されています。
嘉麻市ホームページの中から布団の捨て方のページを探し、嘉麻市の布団の捨て方を紹介しておりますのでご活用いただければ幸いです。
布団の捨て方は住んでいる地域のルールに従い、間違った布団の捨て方をしないためにも地域のルールをチェックしておきましょう。

 

布団を捨てない方法をお探しの方は布団クリーニングページをご覧ください。

 


スポンサード リンク

 

嘉麻市布団の捨て方主な内容の紹介

嘉麻市のゴミの出し方のページを見てみると、次のような内容で布団の捨て方が記載されています。

 

嘉麻市の布団 捨て方
布団の捨て方嘉麻市のページ主な内容

 

山田・碓井・嘉穂地区

布団は粗大ごみです。

 

布団やベビー布団なども指定袋に入る場合は「もえるごみ」で出せます。

 

指定袋に入らない場合は粗大ごみとして、指定シールを貼って出してください。
布団・毛布はシール1枚で3枚まで出せます。

 

布団カバーは燃えるゴミになります。

 

粗大ごみの出し方
● 予約が必要になりますので、お住まいの地区の庁舎へ連絡してください。
山田地区 0948-53-1146 山田庁舎総合窓口課生活環境係
碓井地区 0948-62-5680 碓井庁舎環境課廃棄物処理係
嘉穂地区 0948-57-3191 嘉穂庁舎総合窓口課生活環境係
●「粗大ごみ」には予約時にお伝えする「予約番号」「氏名」を記入した「粗大ごみシール」を貼って出してください。
※粗大ごみシールは指定袋販売店で販売しています。

 

稲築地区

指定袋に布団や布団カバー、ベビー布団などが入る場合は「布団類ごみの日」に出せます。

 

● 指定袋に入らないものは、「粗大ごみシール」を貼って「布団類ごみの日」に出してください。
 ※掛け布団、敷き布団、毛布はシール1枚で3枚まで出すことが出来ます。
●「収集日以外の日に出している。」「分別が十分にされていない。」「収集できないごみが入っている。」などの指定袋は収集されません。

 

スポンサード リンク